大河で有名な直江兼続の主君、上杉景勝が統治して いた越後において一番有名な城が春日山城であり、そ の城がある山が春日山です。
その春日山の中に神社があります。
春日山の駐車場に車を止めて ちょっと息が切れそうなこの階段を上ると
神社があります。
息子が持っているのは上杉家の軍旗です。
謙信の銅像です。 やはり上杉といえば、謙信公です。
この投稿は 2009年5月30日 土曜日 20:30:39 に 子供, 旅行記, 歴史 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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