のと鉄道七尾線が2001年に廃線となり、終着駅だった輪島駅は 無くなりましたが、いまでも駅舎だけは保存されており、当時の おもかげを感じることはできます。
なかでも
当時から残るこの駅名看板には参りました・・・ これも実際にあった看板みたいですが、近くの学生が いたずら書きしたのを当時の駅長がそのままにしたとか・・・ たしかにとなりはもうロシアですが・・・ うーん、このセンスはいかに?
この投稿は 2010年2月5日 金曜日 1:29:03 に 旅行記 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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